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沿革(2011年9月現在)
- 1856年
- 初代 和田卯助、大阪道修町に鍵屋卯助商店を設立
- 1872年
- ワダカルシウム製薬の前身、和田卯助商店と改称
- 1911年
- 和田政治郎(二代目 和田卯助)「ワダカルシューム」の製造を開始
- 1918年
- 発売元 和田卯助商店 「ワダカルシューム」の登録商標取得
- 1921年
- 新聞・雑誌に広告開始
- 1946年
- 和田卯助 布施市稲田に工場完成
- 1948年
- 有限会社 ワダカルシューム工場設立
- 1952年
- 「小粒ワダカルシューム錠」 製造発売
- 1953年
- 「ワダカルビタM」 製造発売
- 1956年
- 現本社所在地(大阪市鶴見区)に工場新設
- 1958年
- ワダカルシウム製薬(株)に組織変更、同時に「ワダカルシューム錠」の処方も変更
- 1959年
- 「ワダカルベビー」 製造発売
- 1963年
- 和田薬品(株)と合併
- 1964年
- 「ワダカルママ」 製造発売
- 1967年
- 「ワダカルシュームA」 製造発売
- 1976年
- GMP適合工場新装完成
- 1990年
- 日本産婦人科学会とカルシウム剤経口投与による妊婦高血圧症の発症予防の研究を行い、学会で発表する
- 1991年
- 「山鹿子」 発売、「ワダカルキッズ」 発売
- 1994年
- 「ワダカルシューム錠・末」ボトルとパッケージリニューアル発売
- 1995年
- 「ワダカルキッズカルシウム」 リニューアル発売
「ワダカルシュームCD3錠(240錠)」 発売
- 1997年
- 「ワダカルカルシウムコラーゲン」 発売
- 1998年
- 「ワダカルカルシウム&コラーゲン」 発売、滋賀工場の竣工
- 1999年
- 「ワダカルお料理カルシウム」 発売
「ワダカルシュームCD3錠(480錠)」 発売
- 2000年
- 「ワダカルグルコサミン」 発売
「山鹿子」→「さんろくし」リニューアル発売
- 2001年
- イチョウ葉・イソフラボン発売、グルコサミン&ショウガエキス発売
- 2002年
- 「ワダカルシュームCD3錠」パッケージリニューアル発売、「クロレラ野菜Ca」発売
“骨やすめキャンペーン”実施、「ワダカルグルコサミン」通信販売開始
- 2003年
- “骨こつキャンペーン”実施、「グルコサミン&コンドロイチン」通信販売開始
- 2004年
- 「カルコラーゲン」通信販売開始
- 2006年
- 本社ビル竣工
- 2007年
- 「カルコラーゲン」→「カルシウム&マグネシウム コラーゲン」リニューアル発売
「いちごカルシウム」発売
- 2008年
- 通信販売部第1回歩こう会開催
ピップフジモト株式会社グループに入る(現在フジモトHD株式会社)
- 2009年
- 「ワダカルシュームエース」新発売
「四季潤」新発売
- 2011年
- カルシウム製造開始より100周年