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ワダカルニュース

小学校に郵便ハガキを贈りました 子どもたちにカルシウムの大切さを伝えたい

「人々の健康のお役に立ちたい」という想いで日本初のカルシウム錠剤を開発してから100年、ワダカルシウム製薬は、骨とふしぶしの健康にこだわり続けてきました。
丈夫な骨や健康づくりに大切なカルシウムは、大人はもちろん、成長期の子どもたちにとっても非常に重要です。
何歳になっても、自分の足で「歩く喜び」を感じてもらいたい…。そんな想いから、大阪の小学校に「しっかりとろう、 カルシウム」とメッセージの入った郵便ハガキをプレゼントしました。

ハガキをお贈りした小学校

想いを伝える大切さ 自分の気持ちを手書きに込めて相手に届ける

子どもたちからワダカルシウム製薬に届いたお礼のお写真

メールや電話が当たり前になり、手紙を送ることが少なくなっている昨今。子どもたちがハガキを書く機会もめっきり減っています。

カルシウムの大切さと同時に、「大事な人に気持ちのこもったお便りを送る素晴らしさも知ってほしい」と考えプレゼントしたハガキには、嬉しい感想が寄せられました。

実際に子どもたちにハガキを書いてもらったところ「本物のハガキに絵や文を書くのはドキドキしたけれど、楽しかった」「田舎のおじいちゃんに残暑見舞を送ったら、今日届いたよ。上手に書けてるね!と言われて嬉しかった。」など受け取り手のことを考え、気持ちを込めて書いたハガキに返事をもらう素晴らしさを、子どもたちに感じてもらえたようです。

時代は変わっても想いは変わらない 人と人とのつながりが大切なことを教えてくれる

ワダカル新聞

ワダカルシウム製薬は、創業以来、お客さまの声を聞くことが大切と考えてきました。お客さまがどのような悩みを持ち、何が必要とされているのか…それは、直接お声を聞くことからでしか分かり得ないからです。

今もその想いは変わらず、皆様のお役に立てるよう、お電話やハガキを通して頂くお声を、商品開発やサービス改善に反映させています。いつの時代も、人と人とのつながりが大切なことを教えてくれると、ワダカルシウム製薬は考えています。

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